僕の生物工学を学ぶ理由

僕がもうビジネスの学士学位を持ってて、もうコンピュータープログラマーです。もう生物学を勉強しています。学位が要らなそうで、夜の授業には忙しそうから友達がよく「なんで生物工学を学んでる?」と聞きます。このポーストで答えます。理由は以下です。

僕は大きい子供です。趣味が物を作ることです。プログラミングを習う理由はテレビゲームを作りたかったからです。仕事がプログラマーなのにまだプログラムを作るのが楽しいです。だから、発明家になりたいです。色んな能力を集めたら、いい有名な発明家になれると思います。実はプログラミング力と生物工学が合うと思います。特にメディカルデバイスには特に便利です。虫よりもちっちゃいロボットを人間の体に通って何か直すロボットなどを作りたいです。

暗い未来を防ぎたい理由もあります。だんだん地球の人口が増えています。それで、餓死が増えています。森とかが経ています。それが悪いことは悪いけど、科学技術の新法によって防げます。料理オタクだから、よく貧乏のアフリカの村を何か発明した生物工学で救済するイメージを見ます。人間が必要なビタミン100%のトウモロコシを作りたいです。などなどなど。

最後に生物が確かに好きです。僕には水草が気持ち悪くないです。1週間に3回ぐらい、朝に森の中にジョッギングします。太っているアメリカ人にならないためだけじゃなくて、自然に親しむためです。僕は宗教的じゃないです。逆に無神論だけど、自然の経験がよく僕には宗教的です。教会より大きい杉、天使より多い鳥、神様よりずっと理解すれば理解するほど理解できない宇宙。